2014年11月16日

南海線泉大津駅でガンツ事件?!場所はどこ?真相は?

泉大津駅であの大人気マンガ・ガンツと
同じような事件が起きました!!

これをここでは「ガンツ事件」と呼ばせて頂きます!

この事件は一体どんなものなのかという話と
この泉大津駅は実際どこにあるのかなど
お話できればと思います!

この泉大津駅は大阪府泉大津市にある
えきなんですが大阪にしては結構落ち着いた
場所でありいわゆるベッドタウン的な
役割を大阪では果たしている印象です!

駅は堺駅〜佐野(現・泉佐野)駅間が開通し
明治30年(1897)10月に「大津」として開業したそうです(^O^)
そして昭和17年(1942)4月の市制施行に伴って
「泉大津」と改称されたみたいです!

eki_photo.jpg
こちらが実際の写真です^^





そして今回こんな穏やかな風景の
駅で混んだ事件が起きました!!

それもガンツ事件!!

話を簡潔にまとめると
・泉大津駅構内で女の人が奇声あげながら飛び込む
・運転手が急ブレーキをかけるが間に合わず轢く
・しかしその直前で女の人が消える
・駅員「飛び込むの見た」 運転手「目の前で人が、人が消えた」
・警察が来て確認する
・飛び込んだ人がいない
・しかも電車の窓ガラス割れてもないし血ついてもない
・飛び込んだ人はどこ?

という流れになっています、、、
なんと摩訶不思議なことでしょう!!

駅員や運転手以外にホームにいた人
からも女性が線路に飛び込んだが「消えた」「消えた」
とパニックになっているそうです!!

B2jFKxMCIAAPEv5.jpg

本当に一体どこにいったのでしょうか!?
まさに平成の神隠し、ガンツ事件と呼ぶにふさわしい
事件ではないでしょうか。

ネットでも大騒ぎになっている事件ですが
この事件の可能性を考えていくと
1、もともと女の人はそこに存在していなかった。
2、実際に女の人はいたがなんらかの手段で姿をくらました。
3、そもそもみんなの見間違い





とまぁ考えられるんですが
やっぱり一番考えられるのは1なのかなと
おもいます。

でも実際は2出会った方が話の展開的には
面白そうなんで2の可能性にも期待しちゃいます笑

そもそもすべての物事には原因があると
考えているのでもともとそこに女御人はいなくて
(光の残像などで)
それを非公開にやってみた的なオチなんじゃ
ないでしょうか。

さすがに人がいきなり目の前で
消えるなんて症状は聞いたことがないですからねー。

真相がスゴイ気になるんで
情報がはいり次第こちらでアップできればと思います!!
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posted by けーすけ at 21:44 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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